性感エステに店に行ってドライオーガズムを堪能しよう

M性感風俗の店で男性にとって都市伝説的なオーガズムであるドライオーガズムを体験してみませんか?
風俗はさんざん行きまくってソープもヘルスもデリヘルも何でも経験した人でもM性感風俗に行ったことがないという人は多いと思います。
男性は射精と言う形でウェットオーガズムを得るものですが、バイアグラを飲んだとしてもせいぜい3回戦止まりで4回戦まで行くのはなかなか困難な話です。
エッチなことをする気まんまんで、一週間程度禁欲し、精力剤を飲み体調を整えて臨んだとしてもたった1回射精しただけで、なんだか虚しくなったり急にエッチしている自分が馬鹿馬鹿しく思えるのが男性という生き物です。
ウェットオーガズムの残念なところは1度出してしまうと萎えて冷静になってしまうことにあります。
その点女性は何時間でも何度でもエッチができるのって羨ましく思えます。
かくいう私も歳を重ねるごとに自分が気持ちいいという感じはあんまりなくなってきて、相手の女性を満足させるただのボランティアになってしまいました。
高いお金を払って相手を喜ばせた上、自分はなんだか遊んだ気がしない、ソープに行っているのにソープでプレイした気がしないという虚しい思いが残るのです。
本当の望みはもっと自分が気持ちよくなりたいってことなのになんだか違う方に行ってしまった気がします。
特に素人接客や恋人接客でいいんだと、間違った考え方をしている風俗嬢に当たると「射精させたらいいんでしょ」という軽い考えであしらわれた上に「何か損した感じ」のままサービスが終わってしまうことが少なくありません。
これではあんまりだと思います。
しかし、M性感風俗の真面目な店では在籍女性に対し徹底的な技術講習を行い、熟練したテクニックを提供することにより男性客をドライオーガズムにまで導くことをサービスとしているところがあります。
まさにこれこそが私の待ち望んでいたものです。
これは確かに性風俗と言えるのですが、どちらかと言えばエステで施術を受けるような感じ、M性感風俗嬢はエステティシャンに近いと思います。
別のたとえで言えば不感症やEDに悩む男性を治療してくれる女医さんに相当します。
行為としては医療用の手袋をはめて指をアナルに突っ込んで前立腺を刺激するとか、エネマグラを挿入して責めてみるとかになるのですが、こうなると男性もただただM性感風俗嬢に身を任せるしかない、なすがままにされるしかないと言った感じです。
これも、女医に治療を任せている患者のようなイメージになります。
熟練のM性感風俗嬢にアナルを責められて前立腺を刺激されるのは女性が膣内のGスポットを責められるようなものだという説もあります。
ドライオーガズムの達成者はまるで女性のように喘いで快感が何度も続き、身体をよじらせて逝くことができたとあります。
なかなかこういう風になるのは難しいとは思いますが、熟練のM性感風俗嬢の力を借りたら達成することは可能だと思います。