ドライオーガズムのとても気持ちよい

私が初めてドライオーガズムに挑戦してみようと思ったのは、ほぼ日課と化しているオナニーにむなしさを覚えたのがきっかけでした。
ぶっちゃけ射精後の処理も面倒くさく、射精後のティッシュの山が自分のやるせなさを表しているようで悲しくなってきたんですね。
ただ、そこは健全な男であるから性欲はあるわけで、より気持ちよいオナニーをするためにはどうしたらいいのかネットで検索し、ドライオーガズムというのを発見してから気持ちよいオナニーの研究を始めるに至りました。
もっとも、研究と言ってもそんな大層なことではなく好きなAV女優の作品を見ながらより気持ちようオナニーをするにはどのように行ったらいいのか、様々な方法を試してみるといったことなのですが…ドライオーガズムの大きな特徴としては、性的絶頂に至っても射精が伴わないこと、そして、射精がある通常のオナニーの何倍も気持ちがいいということがあります。
最初はどうすればいいのかそもそもの方法すらわからなくネットでたくさんの情報を得ながら試行錯誤で試していました。
いろいろと探っていく中一番多かったのはドライオーガズムの入り口として前立腺マッサージから始めるといいという方法でした。
最初は自分のアナルに指を入れるというのはとても抵抗があったのですが、これもより気持ちよい快感を得るためだと頑張っていました。
いろいろな方法を探っていくうちに、ある時今まで感じたことがない絶頂というか、ずーんとくるような気持ちよさを感じることができたのです!あの快感を得た時は意識がどこかに飛んでいってしまうのではないかと感じましたし、あまりの気持ちよさで絶叫しちゃいましたからね。
この方法を試していた時は夜中だったので近所迷惑になってしまったかもしれませんので、試す時は時間帯やプライバシーには十分配慮の上行ってくださいね。
それから私はこの快感の虜になってしまい、射精が伴う通常のオナニーもほどほどにドライオーガズムをより深く得るにはどのようにすればいいのかという研究に没頭するようになってしまいました。
自分で試す方法もあるのですが、風俗店で体験させてくれるお店もあるようで自分で行うよりお金がかかってしまうのですが、お店を利用してプロの手で気持ちよくさせてもらうというのも非常に楽しいですよね。
私が行った風俗店ではさすがプロというか、まず、緊張をほぐすために素敵な笑顔で接客をして頂いて、いざ前立腺マッサージを行う段取りになっても笑顔を絶やさずかつ私のためだけに一生懸命になってくれて感動しました。
実際絶頂を迎えた際には獣のような大声をあげてしまって、風俗嬢に笑われてしまったのもいい思い出ですが、お話を聞いたところ私のように大声をあげてしまう男性は多いようで、そこまで気持ちよくなってもらえて私も嬉しいと風俗嬢に言ってもらえたのでコミュニケーションを楽しみながらより快感を得ることができるのでプロに施してもらうのもいいですよ。