50歳にして初めてのドライ体験でした

50歳、独身の男性です。
それまで性欲はオナニーで発散してきました。
ネットで見られる無料アダルト動画を見ながらひとりで性欲処理するのです。
お金もかからない上に自宅にいるときならいつでも手軽に抜けるのでそれでいいと思っていました。
しかし、最近一気に老け込んで来た自分に気が付きました。
何をするのにも億劫で面倒くさいのです。
このまま、男性としてのポテンツを失ってしまうのかと思うと急にさびしくなりました。
そこでアンチエイジングの取り組みを始めましたが、どうもしっくり来ないのです。
カロリー計算をした食事、フィットネスクラブでの運動、睡眠時間をたっぷりととった休養、さらに精力剤のサプリメントの摂取などさまざまなことを試してみましたが、衰えて来た体を元に戻すことはできませんでした。
そんなときに、いつものようにオナニー用の動画を探していると、男の人がお尻の穴を美女に責められているという動画を見つけました。
男性が白目を剥き、よだれを垂らしながら悶えている動画です。
普段ならこのような動画をみてもおかずにはしないのですが、なぜかこの動画に惹かれてしまいました。
男性がお尻の穴を責められるという日常では見られない光景に性的興奮を覚えたのです。
その時は自分でお尻の穴に綿棒を突っ込んでみましたが、あまり気持ちよくありませんでした。
それでも、この動画のシーンが忘れられず、風俗店を利用してお尻の穴を責められたいと思うようになりました。
そこで見つけたのがM性感風俗です。
この年齢まで独身でいたこと、性欲の発散はオナニーでしてきたこともあって、風俗に通うだけのお金は持っています。
M性感風俗に電話をしてお尻の穴を責めるサービスがあるかどうかを確認したら、対応可能とのこと、さっそく予約を入れました。
そこで知り合ったのがMちゃんです。
Mちゃんは24歳ですがM性感風俗ではすでに3年の稼働実績があるとのことで、男性のお尻の穴を責めるエキスパートです。
とても気さくな人柄で、私の話をじっくり聞いてくれました。
Mちゃんに今まで、独身だったこと、性欲はオナニーで発散してきたこと、お尻の穴を責められることに興味を持っていることなど告白をしたら、すっかり楽になりました。
Mちゃんは、私にドライオーガズムの説明をしてくれました。
お尻の穴の奥には前立腺という男性だけが持つ内性器があり、そこを刺激されると射精の数百倍もの快感を得ることができるのだそうです。
ドライオーガズムに達すると男性といえども白目を剥きよだれを垂らしてしまうとのことで、私が見たアダルト動画はたぶんその様子を映したものだろうと教えてくれました。
そこでMちゃんを相手に私もドライオーガズムに挑戦しました。
Mちゃんを何度も指名してのトライです。
最初の3回くらいまでは入口まで行けてもそこから先は行けなかったのですが、4回目に初めてドライオーガズムのコツを掴めました。
5回目にはとうとう白目を剥き、よだれを垂らすくらいの快感を得ることができ、到達することができました。
Mちゃんも喜んでくれ、私も大満足です。
気持ちも体もすっかり若返りドライオーガズムを知って本当に良かったと思っています。