白目を向く程の快感だった

よく飲んだ帰りなどは気分が乗っているので、そのままキャッチなどの話を聞いて風俗店に行っていました。
素面のまま行くよりも少し酔った状態の方が僕は感じやすいので、そういったタイミングで女の子からサービスを受ける事が好きだったのです。
しかしその日は家でゆったりとお酒を飲んでいた時で、特に街に出ていた訳ではなかったのです。
今から家を出るのも面倒に感じていたのと、外を見たら大雨が降っていました。
タクシーを頼んで行くという方法もあったのですが、できれば家まで女の子が来てくれればいいのにと感じてしまったのです。
そこでデリヘルを呼ぶ事を思いつき、インターネットを使って調べてみる事にしました。
実は今までどこかのお店にばかり行く事が多かったので、今回デリヘルを利用する事自体初めてでした。
家に呼ぶってどんな感じなのだろうとも思いましたが、お店と違っていつもの空間で楽しめるのも新鮮だなと感じたのです。
調べていくと、新しい性感帯を開発してくれるデリヘルを見つける事ができました。
ドライオーガズムという方法で、アナルの中にある前立腺をプロの女の子が指やエネマグラなどを利用して刺激してくれるという事でした。
アナルの前立腺なんてそれまで聞いた事がなかったのですが、射精の時以上に気持ち良い事も載っていたので気になったのです。
しかもそういった新しい性感帯の開発をするにも関わらず、すべて基本料金の中で楽しむ事ができるので値段も安いと感じました。
これなら家で普段はできないようなサービスを受けて気持ち良くなれそうと感じたので、そのまま女の子に来てもらう事にしたのです。
女の子が来るまではまったりした気分で待つ事ができ、自分が移動をしなくれも良い楽さを感じました。
そしてそんな事を思っているとついに女の子が到着し、僕好みの子が家に上がってきました。
部屋が汚れないようにカバーなどもしてくれて、さらには服まで脱がせてくれたのです。
そしてマッサージをしながら性感部分を探り、徐々に手を縛られて亀頭責めをしたり顔面騎乗位をして幸せな気持ちにしてくれました。
射精をしてしまった後にはアナルの中に指が入ってきたのですが、女の子はたっぷりのオイルをつけてゆっくりと刺激をしてくれたので違和感は感じませんでした。
そのまま感じていると今度はさらに前立腺と呼ばれる部分を器具で刺激し、僕の敏感になっている乳首を舐めてくれたのです。
すぐに快感は訪れなかったのですが、少し時間が経つと体がフワッと気持ち良くなっていきました。
そこで肛門を意識しながら器具を締め付けたり、緩めたりしていると段々に体が痙攣を起こして、初の強烈とも言える快感を体験してしまいました。
もう狂ってしまいそうなくらいに気持ち良く、少し最後イク時に意識がなくなっていた事もビックリしてしまったのです。
女の子からも白目向いて気持ち良さそうだったと教えてもらい、今まで感じた事のないくらいの快感を体験してしまいました。